所員の声
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八木 寛子(司法書士) 司法書士の業務というと思い浮かぶのは不動産登記や債務整理ですが、最近は相続関係の業務も増えています。 実際、私は市川事務所に入ってまだ半年ほどしか経っていませんが相続関係の業務をやらせていただくことも多く、毎回毎回が新鮮です。 |
| 確かに、毎日が初めての経験ばかりで大変ですけれど、将来のためを考えるといい事務所に入れたのだと実感しています。 先日、初めて公正証書遺言の作成を担当しましたが、遺言を残す目的と、そのためにどのような内容の遺言書を作成していけばいいのか、先輩や上司から助言をもらいながら、仕事を進めていく事ができました。 親族間での争いができるだけ少なくなるように、私たち司法書士にできることは何なのかと常に考えながら仕事をしていくという点では、書類の作成・申請の代理だけをしているのとは違う、やりがいを感じました。 市川事務所は若いメンバーが多いこともあり、一人一人が、お互いのわからないところを質問し合い、それぞれの得意分野を教え合って仕事を進めていくことが多く、「より良い事務所」「今の世の中でより人々に必要とされる事務所」をめざして、一人一人が切磋琢磨している点においても、日々やりがいを感じながら、仕事ができる事務所だと思います。 |
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西沢 優美(司法書士) 私は資格を取得したものの、業界未経験でした。実際に入所して「何をどうしたら良いのか?」と戸惑うこともありましたが、諸先輩たちが親切丁寧に指導してくれたため、不安もなく取り組むことができました。 |
| なにより、お客様が喜んでくださること大きな励みになります。 この事務所は、積極的な意欲をどんどん認めてくれますから、チャレンジ精神のある方には最適だと思います。 それから、女性が多く活躍していますので、良い環境で長く働きたいと思っている方にはお薦めです。 もちろん結婚後も、家庭と仕事を両立できるこの事務所の環境はとても気に入ってます。 |



